1: 田杉山脈 ★ 2018/11/13(火) 00:32:23.36 ID:CAP_USER
    日本の相対的貧困率は15.7%(2015年)にも上る。人口に直すと1900万人以上だ。相対的貧困とは、手取りの年間所得が1人暮らしで122万円以下、4人世帯で244万円以下の世帯を指す。誰がこのような貧困者を生んだのか。『貧困を救えない国 日本』の共著者、阿部彩氏と鈴木大介氏が語り合った。
    新築の家、結婚式、教育産業…「強制出費」の悪者たち
    鈴木 大介(以下、鈴木):悪者探しはしたくないのですが、日本の貧困問題の悪化に加担している存在は、やっぱりあると思うんです。

                    <中略>

    ただ、どうかなあ。不動産業者には私もあんまり共感することないけど、新車を売ってる人たちとかまで悪者としていいのかどうか。あの方々は1台1台売って、そのマージン取っているわけですよね。売れなかったらジリ貧ですよね。そこで一所懸命売ろうとするという気持ちは否定できないんですけど。

    夢と希望を見させて回収できないお金を投資させる
    鈴木:不動産はバブル崩壊以降のほうが悪質でしたけどね。リーマンショック時に大はやりした任意売却業者なんかにサルベージされたローン破綻者なんか、ほとんどバブル以降の被害者ですよ。まあ、末端の人たちは悪くないのはわかります。

    けど「その産業自体どうなの?」と思うわけです。教育産業で言うなら、たとえば専門学校や通信の資格教育なんか、相当に悪質だと思いませんか??資格を売りつける、教育を売りつける。夢と希望を見させて、でもそれがその後の所得につながらない。回収できないお金を投資させるワケです。

    阿部:となると、大学もそれに入ると思います。

    鈴木:まさしく。いわゆるFランク大学もずいぶん取材しました。

    阿部:奨学金借りてまで大学行かせても、その分を回収できるだけの教育投資にはなりませんもの。

    鈴木:そうです。
    以下ソース
    https://toyokeizai.net/articles/-/245482

    【【経済】あっけなく貧困に落ちる日本人の危うい立場 】の続きを読む

    ningyohime
    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [SK] 2018/10/19(金) 19:23:32.17 ID:tORhfIsM0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    米カリフォルニア州のビーチで人間のような奇妙な姿をしたモンスターが目撃され、英「Daily Star」(今月15日付)でも報じられる騒ぎとなっている。

    ■ビーチに現れた怪物

     人間のような姿のモンスターが撮影されたのは今月3日のこと。
    場所はカリフォルニア州南部にあるハンティントンビーチの浜辺で、目撃者のジョージさんが砂浜に座って海を眺めていたところ、水面に魚が跳ねたときのような水しぶきが上がったという。
    目を向けるとそこには今まで見たことのないような生物がいて、すぐさまスマートフォンで撮影したという。
    その後、ジョージさんはオカルト系YouTuber「MrMBB333」に連絡し、今月14日に動画が公開された。

    動画によると、撮影された画像は2枚。
    1枚は白い水しぶきとともに黒い細長い物体が海面から突き出しているものだ。その形はしなやかで、人間の腕のようにも見える。
    2枚目はもっと衝撃的だ。波しぶきとともに姿を現しているのは片腕を天に伸ばしている人間の上半身のようにしか見えない。

    目撃者のジョージさんはハンティントンビーチに生まれ育ち、サーファーでもあるという。
    証言によれば、彼が目撃したものは明らかに人間ではなく、これまでに見たことのない生物だったという。

    【衝撃動画】米ビーチで謎すぎる「人間モンスター」が撮影される! 人魚か、人間型UMAか…サーファーも驚愕
    https://tocana.jp/2018/10/post_18451_entry.html
    no title

    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=RQUDw-H5zNw


    【カリフォルニアで人魚が出現し、大騒ぎに 】の続きを読む

    food_gyudon
    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ] 2018/11/02(金) 23:15:44.66 ID:T1Hs4ePf0 BE:479913954-2BP(1931)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    2015年にロスチャイルド一族の御曹司ジェームズ・ロスチャイルド氏(33)と結婚した、
    パリス・ヒルトン(36)の妹ニッキー・ヒルトン(34)が先週、第2子となる女の子を無事出産したことをツイッターで報告した。

     昨年7月に長女リリー・グレース・ビクトリアをもうけているニッキー。
    22日に「クリスマスが早く来たわ。12月20日にジェームズと私に女の子テディ・ロスチャイルドが誕生しました。このホリデーシーズンにとても祝福されている気持ちです」とツイートした。

     ひと昔前には“ヒルトン姉妹”とメディアにもてはやされた2人だが、ニッキーは恋多き姉とは違い地味なキャラ。
    性格も堅実で、結婚したジェームズ氏は世界有数の資産家ロスチャイルド一族のイケメン御曹司。
    米ホテル王でヒルトンホテル創業者のひ孫ニッキーをして“玉の輿”と言わしめた相手だ。

     それもそのはず、ロスチャイルド家は近代ヨーロッパの歴史を動かしてきた名高い金融財閥であり、貴族。現在はパリとロンドンのロスチャイルド家に分家し、一族の総資産は500兆ドルとも伝えられる。
    日本円にして約5京6500兆円! ケタ違いにも程がある財力で、今でも世界経済に大きな影響力を持っている。

     ジェームズ氏はロンドン・ロスチャイルド家の出身で、同財閥系金融機関の取締役を務める。
    父親エベリン・デ・ロスチャイルド氏は投資家で、同氏の個人資産だけで200億ドル(約2兆2600億円)というから、さすがにニッキーの実家ヒルトン家でさえ遠く及ばない。
    やはりこの世の中、おカネ持ち同士がより豊かになるという構図らしい…。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/873578/

    【ロスチャイルド一族、総資産5京6500兆円。世界を牛耳る金融財閥 】の続きを読む

    AMEMAN314B009_TP_V4
    1: 風吹けば名無し 2018/11/11(日) 11:15:05.60 ID:0DtpY+rh01111
    元外国人実習生が火だるまに… 異常な事件の中で起きた、さらに「あり得ない」事態
    https://www.huffingtonpost.jp/2017/12/07/weird-weird_a_23299834/

    元・外国人技能実習生で中国籍男性の柳さん(32)が、仕事中に同僚から燃料を浴びせられ、
    火を付けられて全身やけどを負ったとして、同僚(54)と雇い主の建設業者を相手どって、
    約9000万円の損害賠償を求める裁判を12月7日、東京地裁に起こした。

    【外国人実習生さん、日本で働いた結果火をつけて燃やされる 】の続きを読む

    YUKA862_hisyoumun15210248_TP_V4
    1: (-_-)さん 2001/07/06(金) 19:06
    最近になって生涯学習の必要性を痛感し始めたんですが,
    元々頭が悪かった上,ブランクもあり勉強の耐性をつけるのに
    苦労してます。
    学生時,勉強嫌いでかつ,あまり能力がよろしくなかった人で
    目覚めた人いたら,キッカケ教えて。

    【社会人になってから勉強に目覚めた人いる?】の続きを読む

    library-863148_1280
    1: 名無し象は鼻がウナギだ! 2018/03/18(日) 00:12:36.56 0
    パソコンのローマ字かな入力で
    稀に人から「り、はどう入れるんだっけ?にゃ、はどう入れるんだっけ?」とか
    聞かれることがある、
    それで驚愕の疑惑が浮かんでしまった・・・

    私自身はローマ字変換入力で(このカナはどう入力したらいいか?)なんて分からなくなるなることは絶対にない!
    そんなど忘れなんて起きることはないはず

    もしかしたら世の中にはローマ字を
    子音母音とか考えず
    け=KE び=BI
    のうように一対一対応で
    一字一字まる覚えして使っているだけの人が大量にいるのではないかという
    恐ろしいことを考えてしまった

    【日本人とローマ字についての物凄く色々なこと 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/11/04(日) 05:08:05.61 ID:CAP_USER
    https://jp.reuters.com/article/column-forexforum-tax-hiroki-shimazu-idJPKCN1N702P

    2018年11月2日 / 02:25 / 17時間前更新
    消費増税は時期尚早、将来世代に回るツケ=嶋津洋樹氏
    嶋津洋樹 MCP チーフストラテジスト

    [東京 2日] - 各種報道を見る限り、2019年10月の消費増税はほぼ既定路線になったようだ。財務省を始め財政再建を訴える人たちは、とりあえず胸をなでおろしていることだろう。世論も消費増税を支持しているようで、日本経済新聞とテレビ東京による世論調査(10月26─28日実施)では47%が賛成と、反対の46%を上回った。

    10月のロイター企業調査に至っては、「実施すべき」との回答が57%と、「実施しない方がよい」の43%を大幅に上回った。ロイターはその理由として、「財政健全化を先送りすべきではない」というのが「代表的な意見」と報じている。「少子高齢化が進行する中で、『(増税しなければ)社会保障制度が維持できない』」、「これ以上の先送りは、国民の先行き不透明感をあおるだけ」などの意見も取り上げている。

                           <中略>
    <経済指標は6月ごろから弱含み>

    しかし、8月の本コラムで指摘した通り、経済指標は6月ごろから弱さが目立つ。たとえば、工作機械受注は18年1月(48.8%増)以降、9月まで8カ月連続で伸びが鈍化。とくに中国向けは17年8月に前年の2.8倍増加していたものが、18年3月にはマイナスへ落ち込み、9月は前年比22%減と、7カ月連続で減少した。
    (リンク先に続きあり)

    【【消費税】消費増税は時期尚早、将来世代に回るツケ 】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/02(金) 19:24:24.49 ID:CAP_USER
    これまでは、周囲から正当な評価を得るためのスーツの選び方について解説してきました。まずスーツはサイズにこだわって選びます。スーツの色は自分が相手にどのような印象を与えたいかによって、紺色か灰色のどちらかを選びます。黒を選ぶのは非常識なので、選んではいけません。と、前回まではここまで解説しました。

     今回はスーツを離れて、バッグと靴の選び方を取り上げます。バッグや靴などのビジネスアイテムでも、あなたが常識だと思っていることが実は非常識といったことがあるでしょう。せっかく自らの印象を高めるスーツを選んだとしても、ほかのアイテムの選び方に失敗すると印象を損なってしまうかも知れません。

    ビジネス現場のリュックにメリットなし

                      <中略>

     ビジネスシーンのバッグでお薦めなのは手提げのブリーフケースです。あらゆるビジネスシーンに馴染みますし、どの年代でも良い印象を与えられます。肩掛けが付いているショルダーバッグタイプのものは避けましょう。リュックサックがスーツを痛めるのと同様の理由で、スーツが痛んでしまいます。
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00481/102600005/

    【【社会】スーツにリュックは非常識、合成皮革の靴もダメ 】の続きを読む

    money_market_bubble
    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/27(木) 19:59:35.55 ID:CAP_USER
    IT分野を中心に中国企業の台頭が著しい。世界最大の中国市場で「勝ち組」となった企業が日本進出を果たしているいま、日本企業は中国企業の下請けになってしまうのか? 『二〇二五年、日中企業格差』(PHP新書)著者で、中国問題をライフワークとする近藤大介氏が最新情勢をレポートする。

    日本市場の魅力は「安い」こと
    最近、頻繁に来日するようになった旧知の広東省の電機メーカー社長は私にこう言った。

    「日本市場の魅力は、何もかも『安い』ことだ。日本企業を買収しようと思うと、驚くほど安い。人件費も不動産価格も安い。おまけに技術力は高く、国民は勤勉で、社会は安定している。しかも中国の隣国だ。中国企業にとって日本市場は、まさに『宝の山』なのだ。

    すでに中国とほとんどの国との間の経済関係は、中国からの投資額が中国への投資額を上回っている。これまで中国企業は、政治リスクを抱える日本への投資を躊躇してきたが、もう安心というわけで、2018年が中国企業の『日本進出ラッシュ元年』になっているのだ。中国企業にとって日本市場は、世界で最も『買い』なのだ」

    たしかに、最近では日本でも、中国企業の存在をじわじわと感じるようになってきた。アリババのアリペイや、テンセントのウィチャットペイ(ともに電子決済)は、日本の百貨店やコンビニなどで浸透し始めている。

    日本人よりも一足先に、中国人観光客たちが利用しているのだ。東京のデパートの正面玄関には、「アリペイ使えます」「ウィチャットペイ使えます」といった中国語の大きな貼り出しが出ている。

    中国語で書かれているため、日本人はあまり目に留めないが、各デパートにとっては、すでに中国人観光客なしには商売が成り立たないほど、重要な存在になりつつあるのだ。

    日本では、まだ電子決済の普及率はクレジットカードを含めても2割程度だが、中国ではすでに、アリペイとウィチャットペイ合わせて延べ13億人を超える人々が、日々の消費でスマホ決済を利用している。

    中国の各都市を歩いていても、財布から現金を取り出すという光景はもはやほとんど見られず、完全なキャッシュレス社会が到来している。しかもスマホ決済は日々進化していて、指紋認証時代を経て、顔認証、静脈認証時代が始まっている。

    つまり、中国はあらゆる消費の基礎となる決済の部分で、日本のはるか先を行っているのである。この1点を取ってみても、「日本=先進国、中国=発展途上国」という20世紀的発想は、もはや通用しないことが分かる。

    実際、2017年秋以降、中国企業が日本進出する動きが顕著になってきている。例えば同年11月、富士通は中国パソコン最大手のレノボ(聯想)にパソコン部門を売却した。

    レノボは、2011年にNECのパソコン部門も買収しているので、これで日本のパソコン市場の4割強を握った。レノボは民営企業を装っているが、中国政府傘下の中国科学院から興った会社で、いまでも中国科学院が最大の株主だ。北京の本社も中国科学院の敷地内にある。

    2018年6月には、鴻海傘下のシャープが、東芝のパソコン部門を買収した。1985年に世界初のノートパソコンを発売し、「ダイナブック」で世界シェアトップを誇った名門も、中国系企業の軍門に降ってしまった。これからは日本でパソコンを買うと、中国系の会社の製品を買うことになる可能性が高い。

    また、2018年7月には、ソフトバンクが、配車アプリ世界最大手の滴滴出行とDiDiモビリティジャパンを設立し、秋以降日本の主要都市でサービスを開始する。

    滴滴出行は2012年に北京で創業した配車アプリ会社で、2018年現在、中国国内で4億5000万人以上の顧客を抱えている。

    日本においても、すでに羽田空港を始め、各空港などに進出し、多くの中国人観光客を運んでいる。これは日本では白タクの違法行為だが、友人知人が空港に車で迎えに来たのと区別がつかないため、なかなか取り締まりにくい。その間にも、「赤信号みんなで渡れば恐くない」とばかりに、日本各地で浸透しつつある。

    それを今後は、日本のタクシー会社と提携することで、合法的に進出しようというのである。スマホを使った配車システムでは、中国側はすでに膨大なビッグデータを蓄積しており、「中国が主で日本が従」という関係にならざるを得ない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00010000-voice-bus_all

    【【経済】「初任給40万」中国企業が日本の学生をかっさらう 】の続きを読む

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